BBQおすすめグッズ

インフォメーションテクノロジー部、松本です。

ゴールデンウィークも終わり、これからしばらく祝日が無く残念ですが、梅雨まではもう少し時間がある地域が多いですね。梅雨に入るまでの過ごしやすい時期にアウトドアを楽しむ方も多いと思いますが、手軽なアウトドアというと、BBQ!という方も多いのではないでしょうか?
BBQ慣れしている方には、知ってるよ~と言われそうですが、近所で評判のBBQおすすめグッズをご紹介します。その名も「炭焼き名人大型火起こし器」!
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ブリキのバケツに取っ手を付けただけじゃないかとお思いの方!これがあると驚くほど簡単に木炭に火がつくのです。使い方は簡単で、火をつけた着火剤を一番下に入れ、その上に小さめの木炭と大きめの木炭を混ぜて乗せ、ある程度空気が通る状態で放置しておきます。
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最初は煙だけがもくもくと出てきますが、これは着火剤の煙ですので喜んではいけません。
煙が落ち着いて来た頃、実はこの火起こし器の中で煙突効果が発生し、効率良く火が木炭にあたっているのです。そうですねぇ、だいたい10分~15分くらいすると赤くなった木炭が出来上がる気がします。
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燃えやすい木炭の場合は、着火剤ではなく新聞紙を丸めて燃やした物を底に入れるだけで真っ赤な木炭ができあがります。BBQ初心者の方にはおすすめのグッズですので、是非お試しください!



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またまた「牧場」に行ってきました

こんにちは、インフォメーションテクノロジー部の吉田です。

前回、千葉鹿野山の「マザー牧場」に行ったことを書かせていただきましたが、
これに味を占めて(?)GWの帰省ついでにまたまた「牧場」に行ってみました。

今回は実家からほど近い名古屋郊外にある「愛知牧場」という牧場に行きました。
ここは名古屋郊外という場所柄、「マザー牧場」と比べて「コンパクト」な牧場ではありますが、
エサやりができる「どうぶつ広場」や乗馬・引き馬体験ができる施設があったりと
結構本格的な牧場であります。

ここで地元に居る私の兄一家と一緒にバーベキューをすることにしたので、待ち合わせ時間までの間を利用して
まずは息子(2歳)と牧場内をトラクターでのんびり一周できる「トラクター観覧車」に乗車してみることにしました。

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この「トラクター観覧車」は、牧場敷地内の「でこぼこ農道」を走ることから
客車は常に大揺れ状態(なので、残念ながら客車からの風景写真を撮ることができませんでした・・)
だったのですが、その分ワイルド感があって息子は手すりにしがみつきながらも「うぉ!うぉ~♪」と歓声をあげての大喜びでした。
(降車後、「また乗りたい!」とダダをこねられて大変でしたが・・)

「トラクター観覧車」に乗った後は、兄一家と合流して「バーべキュー」です♪
ここのバーベキュー広場は雨天でも行えるよう屋根つきの炉付テーブルが用意されていて
誰でもいつでも気軽にバーベキューができるようになっています。

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利用時間は1時間45分と食事時間としては十分ではありますが、
「火起こし」からやらなければならないため、アウトドアに慣れてない者にとっては
適度な「炭火」にするまでが結構大変・・・
具材を焼き始めるまでに30分ほど費やしてしまいました。
それでも一旦「いい火加減」になったら、あとはひたすら焼くのみ!で
美味しいお肉を十二分に堪能いたしました♪♪

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お腹がいっぱいになったあとは、牧場内を散歩したり、広場でボール遊びをしたり、
動物にエサやりしたり、ソフトクリームを食べたりと過ごしました。

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「アウトドアは何かと面倒くさい」と思っている私たちのような無精者にとっては
このように簡単・気軽にアウトドア気分を楽しめるところはありがたいですね。

今回は帰省を含めると結構な遠出となりましたが、各所で見た新緑がとても清々しく、
この時期ならではの「生命力」をもらえた気がしました。
(これでGW明けの憂鬱さも吹き飛ばせたかな!?)



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健康のために歩きましょう!

ネクスティア生命保険インフォメーションテクノロジー部の市川です。

車検の帰りの景色がよさげでしたので、この日はジブリ映画「耳をすませば」の舞台となった聖蹟桜ヶ丘まで歩いてみました。

ヒロインの女の子が走り抜けた階段。結構急なので走り抜けるのはちょっと怖い感じです。
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上を見上げるとまだ階段が続いていますが、頂上はまだまだです。
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階段を約10分程度登って住宅街の頂上あたりでは、こんな感じで見晴らしのいい景色が広がります。ここに住まれている方々は毎日家からこの景色を見れると思うとすごくうらやましいです。(ちょっと曇っていますが、晴れたらもっと景色はよさそうですね。)
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車を預けてから約30分ぐらい歩きました。携帯の歩数系でみると、7,468歩きました。
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結構歩いたかなと思ったら、厚生労働省から平成25~34年度の第2次「健康日本21」計画の素案では、成人男性で健康になるには8,500歩が推奨されているようです。
(足りない残りの1,000歩以上をこれからジムで汗を流します!!)

風景を見ながらお散歩して気分をリフレッシュできました!
これからもバリューを発揮できるようにハイパフォーマンスで頑張っていきたいと思います。

以上、ネクスティア生命保険 市川でした。



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卓球人の私です。

卓球人たる常勤監査役の阿部です。
全日本選手権等の話題が新聞にも出るようになり、最近卓球の人気が出て来た感がありますが、実は私も卓球をやっています。まずは、ユニフォームを見てください。勿論、ネクスティア生命のマフラータオルで汗を拭いています。
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3着有りますね。最初はポロシャツで始めたのですが、毎年1着ずつ買いたしていますので、再開して3年は経過していることになります。再開というのは、何を隠そう学生時代に体育会の卓球部に属していたからです。昔の暗い単色のユニフォーム違って派手ですね。JTTA(日本卓球協会)公認です。

次は、ラケットです。今の戦型はシェークハンドでの中陣タラタラつなぎですかね。同郷(仙台)の福原愛みたいには当然いきません。ラケットも昔とは違いカーボンを挟んだ合板となっています。反発力が大分違います。ボールは黄色のカラーボールを使っていますが、やはり白の方が落ち着きますね。これらも当然JTTA(日本卓球協会)公認です。一緒に写っているスプレーとスポンジはラバーの汚れを落とす道具です。
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次は練習場です。歩いて5分の公民館大集会室なので、天井は低いですが、夏場は冷房が効いて快適です。試合の様子をお見せ出来ないのが残念ですが、最近バックハンドスマッシュに凝っています。本当はチキータをやりたいのですが、手首が返りません。
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毎日曜日の午後に練習及び試合をしていますが、終わった後の風呂&ビールの味は格別ですね。
身体が動かなくなるまで続ける予定です。どなたかお手合わせを。では、また。



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中高年から初めてもナントカなる英会話

新緑のゴールデン・ウィーク(GW)を如何お過ごしでしょうか。旅行も良し、また逆にGWの間人口密度が低くなった都心を楽しむことも良いでしょう。また、自宅で未鑑賞のDVD、撮りためた録画、積み上がった未読の書物やテキストに取り組む方もいらっしゃるかもしれません。

過去二回は情報の取り扱いに関するテーマを続けましたが、今回は新年度に入って英会話の勉強を始められている方も多くいらっしゃるかと思い、私の英会話に関する経験・教訓を少しご紹介させていただきます。題して「中高年から初めてもナントカなる英会話」です。

私は40歳でフランス人の上司を持つまで、英会話(仏語ではありません!)を行うことはありませんでした。その後、これまで約12年の間オーストラリア人、アメリカ人、イギリス人、ベルギー人の外国人上司と英語でコミュニケーションしてきました。大事な会議や資料作成では通訳や翻訳サービスを利用しましたが、上司と直接会話することは避けられず、冷や汗をたくさん掻いてナントカやってきたコツは以下3点ににまとめられます。

1.伝えることを諦めない
まず、コミュニケーションをしようとする気持ちを諦めないことが大事です。英文法や英単語が分からないからといって、諦めて沈黙してはいけません。たとえ文法の間違いに気付いていても"Imai-san, you made a mistake in grammar(今井さん、文法的に間違ったよ)"なんて会話中に指摘する上司には幸いお会いすることはありませんでした。数字も活用しましょう。数字は世界共通です。また、ホワイトボードや紙に絵を書いて伝えることもボディ・ランゲージも有効です。最悪、日本語でも伝える気持ちを諦めなければ不思議と通じるものです。結構、日本語のなかにもたくさんの英語がカタカナになって使われてますから。でも発音が異なったり、意味を変えてしまっていることがあるので要注意です。「ハートフル(心から)」と言ってるつもりが"Hurtful(傷つける)"なんて失敗もありました。

2.英単語量を継続的に増やす
そうはいっても、やはり英単語を覚えて、実際使えることは必須です。英会話のなかで英単語の聞き取りが出来なければ絶対認識できないという当たり前のことで、近道はありません。英単語量が増えてくれば、知らない単語を推測する力もついてきます。確かに記憶力が衰える中高年にとっては厳しい話ですが、逆に長い人生で過去に見聞きしたことが学ぼうとする英単語と紐つくことも多くあります。様々な英語のメディア(ウェブ、音楽、書物、映画等)に触れ続けたり、学習教材を使って、成長し続ける英語の世界にキャッチアップしましょう。

3.論理力を磨く
英単語量を増やすといっても、なかなか時間と労力がかかります。そこで、相手に伝えなければならないメッセージを自分の知っている英単語で確実に伝えるために論理力を磨くことをお勧めします。いくら英語が流暢でも伝える論理が破綻していては、話になりません。シンプルに結論とその結論をサポートする論拠、論旨を組み立てることです。

ある提案に対して賛否を尋ねられた場合、自分が賛成なのか反対なのか明確に伝える必要があります。まず、"Yes/NO"の返答をしっかりすることが大事です。日本人は同意の意味で"Yes"をよく口にしますが、否定形で質問されている際には注意が必要です。また、"I agree / I don't disagree / I don't agree / I disagree"等のバリエーションも有効です。

フランス人はHの発音が苦手で"How"が「アウ」に聞こえます。オランダ人が「サーファー」と言って、インド人が「サルバル」というので何かと思ったら、オランダ人は"Server"のVの発音がF音になって、インド人はR音を「ル」と発音していたという笑い話もあります。日本人は"solution"を「ソリューション」、"evolution"を「エボリューション」といった具合に"lu"を「リュー」と発音します。相手が外人なら文法が正しいと思い込んで、実は無茶苦茶な文法で話していることも気付かずに意味が分からず悩んだこともありました。世界には母国語が英語ではない外国人のほうが実際多いのです。彼らも環境や文化の違いはあっても、私たちと同じように英語を外国語として学んでコミュニケーションしているのです。

代表取締役社長 今井隆


 

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